協賛レポート

協賛を実施した大学からの協賛レポートをお届けいたします。

千葉商科大学市川キャンパス 瑞穂祭

開催概要

  • 日程:2025年11月2日~3日

大学祭について

  • 大学祭コメント:本年度は両日合わせて6,006名の来場者を迎え、盛況のうちに全日程を終了することができました。 本イベントにおける協力につきまして、学生層および来場者への認知拡大を図るため、以下の媒体にて広報を行いました。公式パンフレット 当日配布いたしました公式パンフレットに、社名を掲載させていただきました。ご来場いただいた多くの皆様の目に留まる形となりました。公式Webサイト 瑞穂祭当日に公開いたしましたWebサイト上の「協賛企業一覧」にて、社名を掲載させていただきました。オンラインで情報を確認する来場者へ向けて、幅広く周知を行いました。
  • 商品に対するコメント:「蒟蒻畑」は学生から社会人、ご家族連れまで幅広い層にとって馴染みがあり、手軽に楽しめる人気商品であったため、非常に高い関心を集めました。実際に配布ブース前では列ができる場面もあり、商品の受け取りをきっかけに企画へ参加する来場者も多く見られました。 アンケート回答やスタンプラリー完走に向けたインセンティブとしての効果も大きく、「参加したら蒟蒻畑がもらえるなら頑張ろう」という声が学生から多く上がりました。また、小さなお子さま連れのご家族からは「子どもが大好きなので喜んで参加してくれた」「歩き回るイベントだったが、途中で食べられる軽いおやつがちょうど良かった」といった反応も寄せられました。
  • 商品配布状況: 活用実績と成果 多くの来場者が参加する投票企画「瑞穂No.1アンケート」および会場内を巡る「周回型企画」の抽選景品として活用いたしました。 「瑞穂No.1アンケート」には約1,300名、「周回型企画」には約600名、合わせて延べ約1,900名もの来場者が参加いたしました。 学生からご家族連れまで幅広い層にとって非常に魅力的なインセンティブとなり、アンケート回答や会場周遊(スタンプラリー完走)への意欲向上に大きく寄与いたしました。当選された来場者からも大変喜びの声をいただいております。投票企画・周回型企画それぞれのゴール地点に専用の配布ブースを設置し、スタッフが来場者一人ひとりに手渡しする形で配布を実施いたしました。企画完了の証明として提示されたスタンプカードやアンケート回答画面を確認したうえで配布する運用とし、スムーズな導線で受け取れるようブース前には整理ラインを設けました。さらに、周回型企画のゴール地点では、完走の達成感と同時に商品を受け取ることで満足度がより高まるよう演出し、スタッフが「お疲れさまでした!お好きな味をどうぞ」と声かけを行うことで温かい雰囲気をつくりました。これにより、商品受け取りが単なる配布ではなく「ご褒美体験」として来場者に印象づけられ、会場全体の盛り上がりにもつながりました。

当日の様子

文教大学越谷キャンパス 藍蓼祭

開催概要

  • 日程:2025年11月1日~3日

大学祭について

  • 大学祭コメント:本年度の藍蓼祭は天候にも恵まれ、終始にぎわいのある一日となりました。3日間を通しての来場者数は約15,595人を記録 し、多くの方に楽しんでいただけました。学生・地域の皆さまが一体となって盛り上がり、キャンパス全体が明るい雰囲気に包まれました。
  • 商品に対するコメント:提供いただきました商品については、来場者の皆さまから好評をいただきました。特にお子様から「おいしそう!」といった喜びの声が多く見受けられ、受け取って嬉しそうな姿が多く見られました。保護者の方からも「良かったね」といった声をお子様にかけられ、親子で笑顔を交わす姿が印象的でした。特にアセロラ味の珍しさが多くの方の興味を引き、非常に良い反応につながりました。
  • 商品配布状況:三日間を通して開催された本部企画や協賛企画、表彰式の景品としてすべての商品を使用させていただきました。藍蓼祭本部企画「抜け出せ!あいたでんの森!」では教室内でのミニ迷路、ミニゲーム体験後の景品として、協賛企画「てくてくあいたでん2025スタンプラリー」では言葉を完成させることができた参加者の方への商品として、使用させていただきました。協賛企画では未就学児から大人の方まで幅広い年代を対象として配布いたしました。

当日の様子