協賛レポート

協賛を実施した大学からの協賛レポートをお届けいたします。

東京理科大学葛飾キャンパス 第13回葛飾地区理大祭

開催概要

  • 日程:2025年11月22日~23日

大学祭について

  • 大学祭コメント:今年度の葛飾地区理大祭は2日間に渡り開催されましたが、両日ともに晴天に恵まれ、来場者数も昨年の13500人を大きく上回る15000人以上と非常に多くのお客様で賑わいました。 中庭に設置したステージでは、ダンスサークルやアカペラサークルなど多数の団体が発表を行い、会場は大いに盛り上がりました。また小学生以下を対象とした、自分の細胞を観察したり、人工オパールを作ったりといった理系大学ならではの特色を活かした企画も開催して、地域の子供たちが沢山訪れて興味津々になっている姿が印象的でした。
  • 商品に対するコメント:当学園祭では、各企画における来場者の方への景品として「蒟蒻畑 マスカット味」および「蒟蒻畑 アセロラ味」を配布致しました。これらの協賛品を受け取られた来場者の方からは、「懐かしい味!学園祭でこれ貰えるとは思わなかった!」「これ、ヘルシーでおいしいから好きなんだよねー」「アセロラ味なんてあるの?知らなかった!」といった声があり、どの方も大変喜ばれた様子で、快く写真撮影に応じてくださる方もいらっしゃいました。
  • 商品配布状況:いただいた協賛品は、中庭ステージのジェスチャーゲームの景品、スタンプラリー企画の景品、縁日企画のくじの景品に使用させていただきました。 特に、スタンプラリー企画では、お客様の目につきやすいところに陳列して、お客様ご自身に選んでいただく形でお配りいたしました。蒟蒻畑は非常に人気で、予定していた配布個数はすぐに無くなってしまいました。

当日の様子

東京都市大学横浜キャンパス 第29回東京都市大学横浜祭

開催概要

  • 日程:2025年9月14日~15日

大学祭について

  • 大学祭コメント:第29回東京都市大学横浜祭は、「Voyage」をテーマに掲げ、企業・学生・地域・卒業生など多様な人々が交わり、新しいつながりを生み出す場として開催されました。本学園祭は、学生主体の運営を特徴としており、今年度も企画立案から会場設計、広報活動、当日の運営に至るまで、学生が中心となって準備を進めて参りました。 その中で、地域や企業の皆様からの温かいご支援は、私たち学生にとって大きな励みであり、学外との連携を実感する非常に重要な機会となりました。 2日間を通し、模擬店・学生団体の展示・ステージ企画・体験型企画など、多岐にわたるプログラムを展開し、来場者の皆さまに楽しんでいただくと同時に、学生自身も主体 的に行動し成長することができました。特に今年度は来場者層が広がり、地域のご家庭やお子様連れの方の参加も増え、「地域に開かれた学園祭」としての役割をより強く果たすことができた年であったと感じております。 今後も、社会と学生をつなぐ学園祭として発展できるよう日々努めてまいります。
  • 商品に対するコメント:提供いただいた「蒟蒻畑」シリーズは、多くの来場者に大変喜ばれる結果となりました。 蒟蒻畑は幅広い世代に親しまれており、特にお子様連れのご家族や学生から「食べやすい」「さっぱりしていて美味しい」「懐かしい」という声が多く寄せられました。 さらに、忙しく動き回る学生スタッフにとっても、休憩時間に手軽にエネルギー補給ができる点が非常に好評で、長時間の運営を支える上で有難い存在でした。蒟蒻畑は「安 心して食べられる」「軽くて持ち運びやすい」という強みがあり、学園祭のような屋外イベントとの相性が非常に高く、企画の一部として自然に取り入れられました。 提供いただいた商品のおかげで、イベント全体の満足度向上に大きく寄与したと感じております。
  • 商品配布状況:提供いただいた商品は、学園祭のさまざまな場面で活用させていただきました。 主な活用箇所としては、①来場者向け大抽選会企画、②学生スタッフへの配布、③体験型企画の参加特典としての配布、の3つが挙げられます。 特に大抽選会企画では、蒟蒻畑が登場すると来場者の反応が非常に良く、抽選会の盛り上がりに大きく貢献しました。また、商品配布の際には企業名・ロゴを明記した案内を 掲示し、協賛企業としてご来場者にしっかりとお伝えいたしました。これにより、企業認知の向上にも繋がったと考えております。 さらに、長時間運営を行う学生スタッフにも蒟蒻畑を配布し、手軽に摂取できる栄養補給として非常に喜ばれました。気温が高い時間帯には特に人気で、リフレッシュ効果も あり、運営体制を支える重要なアイテムとなっていました。 全体を通して、商品は適切な場面で無駄なく活用され、提供いただいた数を余すことなく配布することができました。いただいた商品は来場者の満足度向上、企画の魅力向 上、運営支援の三方向から学祭に寄与しており、多方面で価値ある活用が実現できたと実感しております。

当日の様子