協賛レポート
協賛を実施した大学からの協賛レポートをお届けいたします。
聖心女子大学広尾キャンパス 聖心祭
開催概要
- 日程:2025年10月18日~19日
大学祭について
- 大学祭コメント:大学祭には学生だけでなく、保護者や地域の方々、小さなお子様からご年配の方まで、多世代の来場者が集まりました。 会場では世代や立場を超えた交流が自然に生まれ、笑顔と会話があふれる温かな雰囲気に包まれていました。 展示企画や模擬店、ステージ発表などを通じて、来場者それぞれが新たな発見や楽しみを見つけ、大学と地域が一体となる貴重な時間となりました。 特に学生たちが主体的に運営する姿に対して、「若い力に元気をもらった」「来年も楽しみにしている」といった声も寄せられ、大学祭が地域に根差した文化交流の場として機能していることを実感しました。
- 商品に対するコメント:学生限定の後夜祭で配布された協賛品は、参加者にとって特別感のある嬉しいプレゼントとなりました。 「こんなにもらっていいの?」という驚きの声や、「まじで美味し い!」「懐かしい味でほっとする」といった感想が多く寄せられ、 受け取った瞬間に笑顔が広がる様子が印象的でした。 やさしい味わいと食べやすさは、学生の間でも親しみやすく、後夜祭の雰囲気を一層和やかにしてくれる存在となりました。 表彰式や抽選企画の盛り上がりとともに、協賛品が学生同士の会話のきっかけにもなり、イベントの思い出づくりに大きく貢献しました。 学生たちからは「来年も欲しい!」という声もあり、協賛品の価値がしっかりと伝わっていたことを感じています。
- 商品配布状況:協賛品は大学祭の最後を締めくくる学生限定の後夜祭にて活用しました。 後夜祭では、参加団体への表彰や抽選企画が行われ、学生たちの緊張感がほぐれ、笑顔と歓声があふれるひとときとなりました。 その中で協賛品は、抽選の景品や参加賞として配布され、「こんなにもらえるなんて嬉しい!」「まさか当たると思わなかった!」といった声が多く聞かれました。 受け取った学生たちは、友人同士で見せ合ったり、味の感想を話したりと、商品をきっかけに自然な交流が生まれていました。 やさしい味わいと親しみやすさが、後夜祭の雰囲気をさらに和やかにし、イベントの特別感を高める大きな要素となりました。 協賛品は、学生たちの思い出に残るアイテムとして、満足度の向上に大きく貢献しました。
当日の様子
北海道教育大学札幌校 藍涼祭
開催概要
- 日程:2025年10月12日~13日
大学祭について
- 大学祭コメント:第76回藍涼祭は、1日目に小雨、2日目には強風と寒さに見舞われましたが、多くの方々にご来場いただき、模擬店は賑わい、花火も無事に打ち上げられるなど、盛況のうちに 終了いたしました。 模擬店アワードでは、どの団体もクオリティが高く、白熱した争いが繰り広げられました。また、今年度は校内装飾にも力を入れ、天井や壁の装飾、来場者参加型の「木」を用いた展示など、多彩な演出が施されました。 こうして藍涼祭のテーマ「彩」の文字通り、来場者・運営・出店団体など、多くの方々の日常に彩りを添える大学祭となったのではないかと感じております。
- 商品に対するコメント:この度は、クラッシュタイプの蒟蒻畑「シャインマスカット味」と「アセロラ味」をご協賛いただき、誠にありがとうございました。まさか2種類ものフレーバーをご協賛い ただけるとは想像しておらず、協賛担当の運営一同、心より感激いたしました。 今回ご協賛いただいた両商品は、どちらも果実の爽やかさと蒟蒻の食感が絶妙に調和しており、イベント参加者からも非常に好評をいただきました。特にシャインマスカット味は、その芳醇な香りと甘さが学生から人気でした。一方、アセロラ味はほどよい酸味とスッキリした後味が特徴的で、健康志向の高い学生に大変好まれたようです。 いずれのフレーバーも、クラッシュタイプで手軽に楽しめる点が魅力的で、多くの方々に「また食べたい」と言っていただけるほどの人気を集めました。
- 商品配布状況:協賛いただいたクラッシュタイプの蒟蒻畑、シャインマスカット味とアセロラ味は、模擬店アワードの景品として、またサブスタッフ(ゴミ分別の呼びかけを行う模擬店出店団体の代表者)や北大ボランティアスタッフの皆様への謝礼品として、大切に配布させていただきました。どちらの味も偏りなく公平にお届けできるよう、それぞれの部門で半数ずつ分配いたしました。 学生からは「蒟蒻畑がもらえて嬉しい」「初めて食べたがとても美味しかった」といった喜びの声が多く寄せられ、貴社製品の美味しさと高い品質を多くの学生が実感しておりました。多くの方々に笑顔を届けてくださったこと、心より感謝申し上げます。
当日の様子


