協賛レポート
協賛を実施した大学からの協賛レポートをお届けいたします。
室蘭工業大学 工大祭
開催概要
- 日程:2025年9月20日~9月21日
大学祭について
- 大学祭コメント:予定されていた二日間の大学祭は、暴風により大きな試練に見舞われました。一日目は予定より早く外企画が終了し、二日目も午後からの出店という異例の展開でした。それでも、大学祭実行委員会や企画参加者の懸命な努力と温かな協力が、会場に希望の灯をともしました。天候に翻弄されながらも、多くのお客様が足を運び、笑顔が溢れるひとときとなりました。特に二日目のビンゴ大会では、230名以上が参加し、歓声と拍手が描き渡る感動のフィナーレを迎えました。困難を乗り越え、心がひとつになった瞬間でした。
- 商品に対するコメント:今回協賛いただいた「マンナンライフ クラッシュタイプの蒟蒻畑」は、暑い夏の中で我々実行委員会の心と体を癒す存在でした。個包装で配りやすく、スプーン不要のクラッシュタイプは衛生面でも安心でした。ひんやりとした食感と優しい甘さが、疲れた体にほっとするひとときを届けてくれました。委員に配布した際には、「これ好き!」「ひんやりとしていて美味しい!」という声が多く、疲れた体が癒されていくのを感じました。 低カロリーでヘルシーなのも嬉しいポイントで、健康志向の学生にも好評でした。天候に左右された大学祭の中で、蒟蒻畑は確かな安心感と笑顔を運んでくれる存在でした。
- 商品配布状況:2025年の大学祭では、ご協賛いただいた「クラッシュタイプの蒟蒻畑」が、暑さの中で奮闘する実行委員会のメンバーに向けて配布されました。連日高い気温の中、ステージ設営や来場者対応など多岐にわたる業務を担う実行委員たちは、体力的にも精神的にも大きな負担を抱えていました。 そんな中で配布された蒟蒻畑は、冷たく爽やかな果汁感とぷるぷるとした食感が特徴で、まさに“ひと息つける”アイテムとして好評を博しました。パウチタイプで手軽に食べられるため、作業の合間にも片手で栄養補給ができ、衛生面でも安心でした。実行委員の中には「これで午後も頑張れる」「冷えてて最高!」と笑顔を見せる者も多く、商品の配布は単なる差し入れを超え、士気向上にもつながる重要なサポートとなりました。
町田美容専門学校 2025町美festa~stage
開催概要
- 日程:2025年9月13日
大学祭について
- 大学祭コメント:一日のみの開催でしたが、小規模な学校にも拘わらず、家族連れ、学生の友達、入学希望の高校生など950人の来場者がありました。当日はメインのヘアショーが大好評で、多くのお客様に見ていただくことができました。ほかにネイルやヘッドスパ、ヘアアレンジ、ハンドマッサージ、ボディペイント、メイクの体験や施術。学生のワインディング作品展示など盛りだくさんの内容で、全校学生が何等かに関わり活躍する場となっていました。 メインのヘアショーは、地下体育館にステージが作られ、ライトを浴びるのはモデルが中心なのですが、実はstage上がるまでにヘアメイク係、メイクアップ係、衣装係が真骨頂であり、その学生たちを大いに称えたいと思えるショーのできあがりでした。
- 商品に対するコメント:申し込み段階で驚いたのは、てっきり蒟蒻畑の一粒タイプの協賛品だと想像していましたので、クラッシュタイプのパウチタイプと知りその贅沢さにとても驚きました。そし ていただける数が予想以上に多く、配布できるバリエーションが増えることも魅力でした。美容学生は女子が圧倒的に多いことや、年齢的にも自分の容姿に気を付けている者が多いので、そういう観点からも御社の蒟蒻畑は絶対に人気が出て、喜んでもらえるだろう思っていました。また時期的にも旬なシャインマスカット味を頂戴できると知り、タイムリーな要素を多く感じていました。
- 商品配布状況:大学祭コメントと商品に対するコメントでも記しましたように、学生は様々な担当者がおりますので、ヘアショーのステージ上で目立った者だけでなく、裏方で活躍していたヘアメイク係、メイクアップ係、音響係、照明係に始まり、各体験や模擬店など裏方で学園祭を支えてくれていた学生たちを中心に協賛商品を配布しました。当日は片付けの関係で、配布することはできませんでした。明けて初日の16日(火)の午前が学園祭総括でしたので、各教室で表彰のような形式で、上記の各苦労人たちに蒟蒻畑を配布しました。ちょうどサプライズのような形になりましたので、歓声とともに喜びの笑顔があちこちにありました。
当日の様子


