協賛レポート
協賛を実施した大学からの協賛レポートをお届けいたします。
青山学院大学相模原キャンパス 第23回相模原祭
開催概要
- 日程:2025年10月11日~12日
大学祭について
- 大学祭コメント:11月11日(土)、11月12日(日)の青山学院大学相模原祭は、「bouquet」をテーマに掲げ、時折小雨が降る時間帯もございましたが、来場者数は10000名を超え、無事に開催し、盛況のうちに終了いたしました。実行委員の学生を主体に学園祭の企画運営のもと、参加団体による出店、展示やステージ企画など様々な催しが行われ、小さなお子様からご年配の方まで多くの人に楽しんでいただきました。加えて大学近辺の交流も深めることが出来、非常に有益な学園祭となりました。
- 商品に対するコメント:提供いただきましたクラッシュタイプの蒟蒻畑は、大学祭という特別な場に、最高の形でマッチした商品でした。相模原祭の目玉企画である「福引企画」の景品として配布させていただきました。景品として製品が見た来場者様が、「蒟蒻畑だ!!」といった歓声もあり、製品が持つ市場における浸透度と、確立されたブランド力を肌で感じました。また、本製品は、活動の合間に質の高いリフレッシュを提供し、イベント運営のパフォーマンスを維持するために必要不可欠な食品になりました。
- 商品配布状況:提供いただいた「蒟蒻畑」は、相模原祭の目玉企画のひとつ「福引企画」の景品として使用させていただきました。「福引企画」は二日間とも大盛況で多くの方に楽しんでもらえた企画となっております。その中でも「蒟蒻畑」は中高生や親世代の方に当選すると喜ばれる方が非常に多くご用意いただいたほとんどを来場者の方にお渡しすることが出来ました。そして大学祭実行委員へも企画運営の合間の間食として配布しました。学生スタッフの間でも、美味しく、素早く、元気をチャージすることができて好評でした 。
当日の様子
流通科学大学 りゅうか祭
開催概要
- 日程:2025年11月8日~9日
大学祭について
- 大学祭コメント:今年のテーマは「縁〜つながる輪〜」です。様々な地域に住む人々がりゅうか祭を通じて関わり、理解し合えるようにしたいとの思いを込めて、おのテーマを掲げました。特に留学生が増えており、りゅうか祭を通じて交流し、理解し合うことで新たな「縁」を築き、学生同士の輪を広げるきっかけにしたいと考えております。今年度のりゅうか祭が、新しい「縁」によって新たな発見を得るきっかけとなることを願い、日々準備を進めてまいりました。さまざまなつながりを作り「縁」を広げる、今年度の学園祭がその一環となることを願っています。
- 商品に対するコメント:協賛を賜りました「クラッシュタイプの蒟蒻畑」は多くの来場者に大変好評でした。食べやすいパウチ型で手軽に楽しめれてお子様は「おやつはこれが良い」と、大人は「懐かしい味だ」と喜んでもらい、お子様から大人まで世代を問わないほど良い甘さと満足感があり皆様笑顔で選んでいらっしゃいました。
- 商品配布状況:パンフレット裏面の台紙にスタンプを集めたら交換できるというスタンプラリーとウォーリーの格好をしているスタッフと一緒に写真を撮って本部で見せてもらうと交換できるとウォーリーを探せというイベントでご協賛品を使わせていただきました。アセロラ味よりマスカット味が子供から大人まで人気がありました。他にも様々な企業様から物品のご協賛を頂いておりましたが一番人気で1日7時間程度の開催でしたが両日とも最初の3時間程度でなくなりました。
当日の様子


